2011/07/31

写真 昭和な感じ

昭和な感じ
昭和な感じ posted by (C)シェリルミノー
Canon IXY DIGITAL 55

うーん、特にないです。
こういうことして遊んでいます。
レタッチの練習になります。

クラップシューター ヘドン /タックルベリー 南仙台4号バイパス店オープン


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この地図を拡大していくと万代書店が見えます。
中古タックルを扱っています。

隣には大阪王将という「え?いいの?」的名称の中華料理屋があります。

王将を挟んだところに緑やじるしの「かなふく歯科クリニック」があります。

そのクリニックがなくなって、「タックルベリー南仙台4号バイパス店」になったんですよ。
Google Mapがまだ改正されてないんですね。

位置関係をおさらいすると、万代書店の青いイナズマと、タックルベリーの赤い稲妻がぶつかり合う地点に大阪王将がある、という立地ですね。
僕には火花が見えます。



釣りをしている精神的余裕がないのですが、でも行っちゃうんですよね。

で、クラップシューターが105円、買いましたよ。

シャローラビットの原型ですよね。

僕はクラップシューターとシャローラビットの関係って好きですね。
なんかクラップシューターに対するリスペクトからくるオマージュというか、そんな感じ。
パクリじゃない。

だから他の日本のメーカーも、いかにも「うちがオリジナル」って言わずに、「〇〇に敬意を払って、日本のフィールド向けにチューンしたんだ」と堂々と公表すればカッコいいのに。



スナッグレス能力の高さに定評があって、アシの中を引けるとか言われて、実際確かに根がかりにくいですよね。

スナッグレスはこのスクエアリップからきてる、とか・・・



ジャッカルの加藤さんは、確かテールのブレードにもスナッグレスの効果があるって言ってたな。
僕には理解できなかったけど。



あと、はみ出したウエイトが戻りを早くするから、と。

それらは確かにそうなんでしょうけれど、1番はヒートン直付のショートシャンクフックじゃないかなー。
フックポイントとボディが近くて、しかもリップに守られて見るからにかかりにくいですよね。
テールフックもテールじゃなくて同じようにベリーについてあるし。

バスは丸呑みできるサイズなのでフッキングしますけど。


いずれにしても優秀ですよ。

このルアーは比較的平行姿勢で泳ぐくせに、そんなわけで針が根掛からない。
平行姿勢で泳ぐがゆえに、リップがゴロタに挟まらない。

久しぶりにハチローのゴロタで使ってみたいですね。

2011/07/30

管釣り用ムシルアー

先週、真夏の管釣りでアタリルアーになった虫系ルアーをもう一度作りました。

小さくて弱いのでボディがボロボロになるんですね。

それからフックの交換ができないんで消耗品ですね。




これは羽4枚バージョン。

電子部品みたいなかんじ。




羽3枚バージョン。
4枚と比べて特に何も変わりません。

2gあるかどうかで、3lbラインでフルキャストして3m飛ぶかどうか。

でもコレくらい飛べば十分です。

マスはほとんど池の周囲の浅いところに溜まっていました。
深い所は酸素が足りないんでしょうね。
キャストの距離よりも、しゃがんでキャストする、とか野池のバスっぽい釣り方がいいみたい。

2011/07/29

お気に入りの写真紹介 Lightning

写真がうまくなりたいならうまい写真を沢山見よう。

昨日に引き続き連続で。



稲妻の写真ですね。

こういうチャンスがあると、稲妻だけ撮っておわり、っていう写真が多いんですけど、カヌーがこの写真をグッと魅力的なものにしていますよね。
このセンス見習いたいです。

写真に添えられたコメントを見ると、カメラは置いたまま、手前のカヌーはマニュアルで何度もフラッシュして、その結果稲妻でカヌーが照らされたような見える、と。
こういう解説はありがたいですよね。
勉強になります。
ぜひ日本のアマチュアカメラマンもお互いの技術向上のために情報を共有しましょう!

ついでにExifを見ると、カメラはD700、f2.8、iso400、露出30s、フラッシュ無し、だそうです。


こういうチャンスがあったらぜひ撮りに行きたいんですけど、まず雨対策をどうしたらいいかわかりません。
稲妻は降る前に光ることも多いですけど、その後大抵ザーですよね。
自分のところだけ降らないっていう都合のいいことってなかなかないですよね。
とくに雨男の僕の場合は生涯ないかもしれない。

さらに言えば、稲妻だけとっても面白くない。
やっぱり手前に何かしらのオブジェクトは必要ですよね。

自分の車が画になる車なら、車を手前に置けばそれなりになりそうですけどね。
古いプリウスは絵になりませんよ。

お気に入りの写真紹介

写真が上手くなるためにはうまい写真をたくさん見よう。
そんな趣旨ですけど、ずいぶん久しぶり。




今日もフリッカーから。

EVAっていう人らしいです。

ポートレートをHDR化すると、顔が昭和の劇画になっちゃってウケ狙いみたくなるのですが、上手いですよね。
HDRのインパクトはしっかり出しつつ、艶やかで瑞々しくて眩しくて。


Flickrで自分好みの写真を探すとき、僕はExplore→Camera Finder→Nikon D90で探すことが多いです。


D90は所有者が多いし、僕の勝手な印象なんですけど、所有者の技術もしっかりしていながら遊び心もある気がします。
所有者が多いってのが一番なんでしょうけどね。

風景写真ならD3とか1Dみたいなフルサイズカメラか、もしくはシグマのSD14,15を探せばきっちりしたものが見られます。
恐ろしく美しいです。
美しすぎてちょっと見ていて疲れる感じもありますけど。

2011/07/27

CyberLink PhotoDirector 2011を使ってみた

事業のほうがなかなか思うようにはポンポン進まず、その分写真をいじって遊んでいます。



こういう星を撮りに行きたいなー。(これは合成写真です)
毎日曇りなんですよ。
夏って星撮影には向かないんですかね。


さて、今日はCyberLink社の PhotoDirector 2001というフォトレタッチソフトを使ってみました。
メールアドレスだけ入力すれば30日間無料試用版がダウンロードできます。

CanonとNikonのRawをサポートしているみたいですが、他は知りません。
まあ、シグマはないでしょう。

価格が1万円なので、Lightroomの1/3。
僕はLightroomで満足してるのですが、3万円はちょっと初心者には薦めにくいので、Lightroomの代わりにコッチを薦められるかなー、ってことでまずはお試し。



作業画面。

インターフェイスはわかりやすいです。
一見するとLightroomの左右逆版みたいでいい感じ。

でも「ヒストリー」がないんですよね。
ヒストリーっていうのは作業履歴なんですが、Lightroomはどこをどういじったか逐一履歴を残していて、そこに戻ることができるのがありがたいんですよね。

それからなぜかトーンカーブがないんですよ。
僕が見つけられてないだけかもしれませんが。
どんなソフトを使っても必ずトーンカーブはいじるので、これがないとちょっと薦めにくい。

あと、僕のPCが非力なのかもしれないけれど、ファンがブンブンに回るようになりました。
動きも、よっこいしょ、ってかんじですし。
とにかくLightroomよりも重い。


Canon DPPでRaw→Jpeg、1024x768

Lightroom3でRaw→Jpeg、1024x768
明るすぎるけれど、調整でCanonDPPと同等の画質になりますね。

PhotoDirectorでRaw→Jpeg、1024x768

画質の比較ですが、PhotoDirectorだけ歪みの補正が効いていませんね。

それからノイズもかなりのっていて、かといってディテールが残っているわけでもありません。
ちょうどLightroom2がこんな感じの画質でした。

なので、Lightroom2のときは、僕はいちいちCanonDPPでJpegで書きだしてから、Lightroomで小細工するようにしていました。


まだ1日しか使っていませんが、Raw現像ソフトとしては今一歩、Jpegをいじるソフトとしてはちょっと高いかな、という印象。

Lightroom3の代わりにはなりません。
ちなみにLightroom3はダウンロード版よりも、Amazonのパッケージ版の方が3千円ほど安いです。

それからさっき気づいたのですが、Lightroom3には特別提供版(乗換え版)というのがあって、他社製品から乗り換える場合は1万円ちょっとでLightroom3が買えるんですね。

このPhotoDirectorを1万円で買って、Lightroom3乗り換え版を1万円で買えば、合計2万円くらいで済んでしまうというわけですね。

なんともお得というか、理不尽というか。

2011/07/26

月の写真をうまく撮る方法















最後の1枚はやりすぎて不自然になってしまいましたwww

過去の写真にフリーの月の写真を重ねたものです


月夜の風景写真を撮ろうとすると、月は夜の景色において、周りのものよりもかなり明るいんですね。

明るさを月に合わせると周りの景色は黒く消えてしまい、周りの景色に合わせると月は白く飛びます。

僕は白く飛ぶのが好きなので大いに飛ばしますが、どうしても景色の中に月をどどーんと景気よく入れたいなら、多重露光かレタッチしかないのかなー。

もしくは撮影の時に黒くて丸い紙をレンズに当てて、そこを月に合わせて、長いシャッター時間の最後の0コンマ1秒以下だけ露光するとか。

まあレタッチが一番簡単だと思いますね。
重ねるときは、黒い夜空にスクリーンモードで重ねると簡単だと思います。

2011/07/25

トラウトチューン ジャクソン SF


フィッシャーマンにシングルフックを買いに行ったらミノーが480円だったので手に取ると、お、なかなか良さそう。
安っぽさがない。

ボーン素材ってことは何か考えてるだろうし(←何を?)、フックはバーブレスだし、よく見るとベリーとテールのフックサイズが違うってことは何考えているだろうし(←だから何を?)

色はこの2色しかなかったけれど、10色あっても僕はこの2色を選ぶんじゃないかなと思うのです。



うちに帰ってからパケを見るとJacksonのもので、そりゃしっかりしてて当然ですよね。

早速ジャクソンのサイトで調べてみようと思ったら、トラウトミノーのコーナーには存在しませんでした。

もページそのものは残っているらしく、検索サイトから直接行くことができました。

簡単に要約すると、5.5cm、2.2gでウエイトなし、高浮力のミノーで・・・あ、廃盤ってことですかね。

流れのある中で高浮力って実は使いにくいですよね。
レスポンスが良すぎて動きが破綻するとか、飛び出しちゃうとか。
あと、渓流は岩にぶつけちゃったり、対岸の砂利に落としてから引くとか、そんな使い方も多いので、ボーンのリップが割れたり、なんてこともあって廃盤になったのかな(←下衆の勘ぐり)

腹に鉛テープを貼って使おうと思います。

フジファブリック - 花屋の娘、赤黄色の金木犀



エイミー・ワインハウスが死亡というニュースを見て、それで初めて彼女のことを知ってYouTubeで見てみたのですが、スゴイですね、この人。
こりゃ、しばらくはまっちゃいそうですね。

それにしてもノルウェーで大量殺人があったり、中国で鉄道事故があったり、悲しいニュースが続きますね。

中国の鉄道は、発展を急ぎすぎて一般市民が犠牲になったんじゃないか、っていう印象は当然あって、亡くなった人や家族のことを思うといたたまれないです。
ノルウェーのほうは理解の範囲を超えていてなんて言っていいかわからないけれど、あまりにも理不尽すぎてツライ、ツラすぎる。


エイミー・ワインハウスのニュースのはなしに絡めて、僕にとってフジファブリックのボーカル志村正彦の死はちょっとしたショックでした。
検索して見ると2009年のことで、もう2年近く経つんですね。

フジファブリックを聞くようになったきっかけの曲がこの「花屋の娘」です。

歌詞がね、もう印象的で。
ガラガラの電車に座らずに乗っていて、暇だったんで駅前の花屋の娘とデートするんですよ。
妄想で。
どこ行きましょうか?って彼女が僕を見たり。
その内に娘は消えて行ってしまって、野に咲く花のようだっていう曲なんですね。

この曲で、この人の精神性に興味をもってしまいました。



他の曲も、常軌を軽く逸脱していますね。
いい意味で。

赤黄色の金木犀っていう曲は、去りゆく人がいて、でもその人に対して全ては伝えられないっていう諦めから入るんですね。
でもツライことに違いはないので心のなかで準備をあらかじめしておくんです。

冷夏のなか、金木犀の香りがして、もういよいよたまらない気持ちになってしまいます。

ただ、別れそのものに対しては、これがどういうわけか「期待はずれなほど感傷的にはなりきれず」

そして、いつの間にか影が長くなり、もう自分がどこにいるのかもわかならい・・・

そんな曲。


人に上手くコミットできない、ゆえにどこにも上手くコミットできない、自分はどこにいるんだろう。
分かる人にはわかる感情だと思います。

いろんな歌手がこういう掴みどころのないテーマに挑戦していて、そのキャリアの中で1曲くらいは上手く表現できているかもしれませんが、こんなにも表現をし続けられる歌手は、僕はこの人くらいしか知りません。


2011/07/24

写真 取っ手のところがハート

oga140
oga140 posted by (C)シェリルミノー

ハート
ハート posted by (C)シェリルミノー

Nikon D5000
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

取っ手のところなんですよ、気づいて欲しいのは。
と、最初から自分で言ってしまう。

白いテーブルにカップを置いて、右側からライトを当てました。

顔が青白くて恐いでしょ。
なんで無地のカップにしなかったんですかね。


派手なやつとシンプルなものと2つ作りましたが、派手な方はそれこそ堂々と「取っ手のところなんですよ」と言わないと気づいてもらえないですよね。







細かなハートはテクスチャを使いました。
heart, texture, photoshopで検索すればたくさん見つかると思います。

必要な文だけ切りとって、適当な場所に上から重ねて置きます。
今回みたいに背景が黒い場合は、「スクリーン」というモードで重ねると自然に仕上がると思います。

写真 ふたり

oga139
oga139 posted by (C)シェリルミノー
KODAK C340 ZOOM DIGITAL CAMERA
f2.7 1/15s iso160

大分感じがつかめてきました。

後ろの階段状の色は、もういいやと思って自分で塗りましたw
なので写真よりも絵に近いですけど、まあ気にしませんよ。

この方向で僕がイメージしているものに近づけようと思ったら、たぶん絵の練習をもっとしないといけませんね。

明日からはまた別の表現で遊んでみます。

オススメのデジタルフォトフレーム

デジタルフォトフレームのことです。
例えば3千円位のものもあって、そういうので十分というのであればそれでいいです。

でもなかには3万円くらいのものもあって、そういうのを買うならちょっと待ってアップルTVも検討してみてはどうでしょうかという話です。



アップルTVって興味ない人にはそもそも何をする機会なのかよく分からないと思うのですが、簡単に言うとPCの中にある音楽や映像画像データをテレビに映すものです。
その他に、直接WebにアクセスしてYOUTUBEや映画などを楽しむことができます。


で、デジタルフォトフレームの話しに戻ります。

自分のPCにある写真を楽しむことはもちろんですが、僕が好きでよくやっているのはFlickrにアクセスして、検索して選んだ写真をスライドショーを楽しむことです。

Webにアクセスって、アンダー1万のデジタルフォトフレームじゃできませんよね。

アップルTVは8800円です。



こうやってまずFlickrにアクセス。



検索して、好みの写真を探します。

僕はある程度検索ワードを保存してます。



検索ワードは、例えばカメラ別でDP1とか、D3xとか、レンズで50mmF1.8とか、そんな感じで。
もしくはSunset、Beach、Food、Baby、Rome、NewYork、Street・・・なんでもいいです。

ちなみにDP2で検索すると、たぶんDP2が日本人好みのカメラなのか、日本の風景ばかり出てきます。

安いカメラで検索すると写真の腕前もそれなりだけど、でもけっこう気軽で面白いのも多いです。
高いカメラでは、さすがにレベルの高い写真が出てきますが見ていて疲れますwww

検索は1文字1文字選んでいく原始的な方法ですが、iPhoneを持っている人はiPhoneのキーボードが使えるリモートアプリで行うとスムーズです。



ここではHDRで検索をかけてみました。


で、こういう写真がずーっと流れていくわけです。


僕はあまりテレビを見ないので、こんな風に楽しんでいます。

もしテレビを見ながら写真も楽しみたい人は、液晶ディスプレイを買うしかないですね。

接続がHDMIなので、その端子があるものを選んでください。
カカクコムでみると、20インチ12000円くらいからありますね。

アップルTVと合わせても2万円ちょっと。
大きすぎますかね?

2011/07/23

無印良品のフォトフレーム

無印良品でアクリルのフォトフレームを買ってきました。


けっこういいでしょ。

しかも安いんですよ。

L判で350円くらいだったかな?




厚みはコレくらい。
これはA4サイズ用で、えーっと、1100円だったと思います。

ちなみにホームセンターでコレと同じだけのアクリル板を買うとすると、たぶん1.5倍くらいの価格になるんじゃないかと思います。



最近だと、デジタルフォトフレームですかね。

明日はおすすめのデジタルフォトフレームについて。

2011/07/22

カフェ・ラ・ルナに行ってた

この記事はあれです。
株式会社みんなのアートのほうの使い回しです。


で、陶芸教室をやります。

上手く作ることはもちろんですけど、陶芸をいかに楽しむか、ですよね。

例えばナットクできるカップが出来たら、プロのバリスタにラテ・アートを描いてもらうっていうのはどうでしょうか。

気の合う仲間と自分で作ったカップを持ち込んで、ラテ・アートを楽しむ。

手触り、シェイプ、ぬくもり、香り、味・・・。

「この取っ手のところがね、」とか言いながら。


というわけで、行ってきましたよー。



『カフェ・ラ・ルナ』





緑を基調とした落ち着いた店内。




窓を開けると・・・


なんだこのオーシャンビュー、じゃないけど青が眩しい!



腹が減ってきました。
メシにしましょう。



まずはオムカレー!
煮込んだ深みのあるカレーとふわふわ卵。
辛くないけど大人のあじ。



こっちはデミソースのオムライス。
テッパンです。
間違いありません。


で、どうしてフォーカスがサラダなのかというと・・・



このニンジンとオニオンのドレッシングが美味いんですね。
ドレッシングだけで飲めそうですもん(笑)



食後のケーキ。
まずいわけがない。



そしてキタ━(゚∀゚)━!

くまぷー!! ←って勝手に呼んでた(´∀`)

僕はあんまり感動を表に出せないんですけど、思わず「おおー!」なんて言っちゃいましたよ。

ラテ・アートって、こんなことになってるんですね。



こちらはニャンコ。

ニクキュウが、ニクキュウが!

えーっと、どうしたらいいですか?

まあ飲むしかないんですけどw

さすが日本、サンリオがあってジブリがあってリラックマがあって、そんな国のバリスタ。

キャラクター描かせたときの安心感が違う。
何をどうしたら可愛くなるかの共通のポイントがあるっていうか。
だって、スゴイ不気味なネズミ系遊園地を作る国だってあるじゃないですか、あ、そういう話にいっちゃだめですね。

とにかく自分で作ったカップでこのラテ・アートを楽しんで欲しいです。
店長さんには僕の方から言っておきますので、カップを持ち込んで「え?何この人?」みたいなことはないですよ(笑)

もちろん、皿を作っていってオムライスやケーキを盛ってもらうっていうのもアリ。(←実はここはまだ話し合ってないけどお願いしてみます)

場所が七ヶ浜で仙台からだとちょっと遠いのですが、車がない人は、まあそうですね、時間を合わせて僕の車で行きましょう。
そんなノリ。


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