2011/04/29

クランキンスティックのグリップを削った。

こういうリールシートを


ここまで削って


左右の比較はこんな感じ。


昔、ダイワから右巻きと左巻きでデザインの違うロッドとリールがありました。

人間の手はUFOキャッチャーじゃないのだから、どちらにも合うデザインよりも専用デザインのほうがいいに決まっています。

とりあえず週末の八郎潟遠征に向かって、手が当たって痛くなりそうなところを削りました。

小刀で削って、ヤスリで削って。

やるべきところはトリガーを短く、薄く。
それから深く握ったときに小指と薬指が小さく握れるか。

こんな雑な仕事をしている人間とは思われたくないけれど、時間がないのでここまで。

だいぶしっくり来るようになりました。
しっくりハマるというよりは、しっくり自由に握れる。
そんな余裕があります。

デフォルトが100投でマメができるとしたら、この改良で500投くらいまでいけるでしょう。(ホントか!?)

2011/04/28

写真 無題

oga113
oga113 posted by (C)シェリルミノー
Nikon D5000
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

七ヶ浜町の菖蒲田漁港。
僕はときどき沖堤防で釣りをしますが、その渡し船がでる漁港です。

まだ全然使用できる兆しはないって聞いていたけど、周辺の浜をサーファーがゴミ拾い活動したり、物資はちゃんと届いているという話を聞いたりしていたから、仕事が終わってから見に行ってみました。

全然でしたね。

漁港までは民家の間を抜けていくのですが、民家は殆ど無く、暗い原っぱを抜けていく感じ。
漁港の手前まで来ましたが、漁港に入ることはできませんでした。

なのでその手前のガソリンスタンドを1枚撮って帰ってきました。


七ヶ浜は高台が多いので、その原っぱから車で30秒も走れば家がちゃんと残っています。

津波は実に正直に低いところを好んで、高いところを避ける。
土台だけになった家、無傷で明かりの灯っている家。
両者の距離はたった50m。

この差についてあるわけのない答えを探そうとしてしまいます。

この町の人は、半壊であれば家を直して住むそうです。
「修理はだいたい500万くらいかな」と、そのおじいさんは言ってました。「うちは出せるからまだいい」

・・・話がまとまらなくなりそうだw

これまで行ってきたボランティアの現場と違って、ものすごく馴染みのあるホーム漁港だったからかなりショックでした。

何をしたらいいんだろうか。

僕はシンプルに考えることにします。

復興とは経済がちゃんと回ることです。
経済が上手く行けばそれ以外のいろんな活気あることは勝手についてきます。

まあいろいろ書きたいけれど、衣食住がしっかりして、それで初めて仕事に集中できるわけで、仮設住宅建設の遅れはそのまま復興の遅れになるんだろうな、と。




大きな地図で見る

2011/04/27

クランキンスティックを着脱式セパレートグリップにした

僕の車は乗用車なので、長いロッドはリアシートからサイドブレーキの辺りに橋を渡すように収納しなくちゃいけません。
それに対して短いワンピースは、後ろのシートの足元からリアウィンドウに斜めにスッキリ収納できます。

フロントに侵入してくるか、リアシートだけで収まるか。
その長さの境界線は6フィート。


さて、おととい購入したバスプロショップスのクランキンスティック。

6フィートです。

6フィートということは、リアシートだけで収納できます。



しかしグリップが僕には短すぎる。

この場合、リールシートを前に持ってくるか、グリップを延長するかですよね。

でもリールシートをずらすのは手間がかかり、グリップ延長は簡単だけど長くなってしまって収納が悪くなってしまう。

どうしようかな、と思いついたのが、着脱式セパレートグリップです。



一見普通のセパレートグリップ。




こんな風に着脱できるのだ。


グリップを半分にぶった切るときはけっこう勇気ふり絞りましたよ。

セパレート部のブリッジには、去年折れたシマノのムーンショットというシーバスロッドを使いました。
これまでいろんなブランクスをノコギリで切ってきた(←何屋さんだ?)けど、ムーンショットが一番簡単に切れましたね。
薄いんですよ。


週末はこのセパレート部が折れるくらいのでかいバスを八郎潟で釣ってきます。

2011/04/25

バスプロショップスのクランキンスティックを買った

先週タックルベリーでバスプロショップスのクランキンスティックを触って、これはいいかも、と思って調べたらやっぱり良いとのことでした。

クランクベイト用の短いロッドを探していたんですよね。
シャウラの1番クラスのゴーテンを使ってますが、けっこう弾いちゃうんです。

グラスでもカーボンでも良いものだったらどちらでもいいけれど、短いロッドならグラスのほうがダルさを出しやすいはず。




クランクベイトのロゴがかわいいでしょ。

あと、バッドにIM6とプリントされています。
ティップがプルプルなのにカーボンなのか?
と思ったら、バッドだけカーボンで補強しているらしいです。

非情に合理的。
アメリカのそういうところが好き。



ガイドはハードガイド。

16ポンドのナイロンラインにとって、これは別にどうでもいいけれど、チタン+SICなら少し軽くなるかも。
引き出しの中を見てみて、余っているガイドが見つかったら付け替えていくかもしれません。




苦手なのがこのグリップとリールシート。

でもティップを下にして握ると、意外にも手によく収まります。
小指がキレイに収まるような溝になっています。

グリップはやっぱりちょっと太いかなー。

あと、グリップが僕には短すぎる。

僕は7割くらい片手、のこり3割くらいは両手投げです。
アメリカ人は、赤ん坊のころ日本製のガラガラを握りつぶすらしいですから(ウソ)、そりゃもう握力はあるでしょうけれど、僕はちょっと疲れるとすぐに両手投げで休憩します。

脇に軽く挟んでリトリーブしたいし。

そんなわけで、グリップエンドを足すかもしれません。


今思いつきました。
固定せずに、あえて着脱式にします。

グリップ着脱式というのはあるけれど、グリップエンド着脱式っていうのはかなり新しいかも。
15~20cmくらいのグリップエンドだけを釣り場で継ぐんです。
なんかライフルみたいでカッコイイじゃないですか。




カーブはこんな感じです。

ティップからベリーにかけてはプルプルで、重くてダルくて、バッドは異常に固い。

クランベイト用のロッドだなーと。
日本では巻物用ロッドというのはあるけれど、クランク専用ってあんまり見たことないですよね。

スピナベとクランクでは求められる機能がちょっと違いますよね。

まあ、ラインを張り続けているという点では同様ですけど。

あと、こういうアクションを見ると、ノリーズのロードランナーってやっぱりアメリカだなーって思っちゃいます。

2011/04/24

東松島のボランティに行って、ミッキーバスを見てきた。

oga112
oga112 posted by (C)シェリルミノー
Canon Powershot S90

運転しながら撮ったので、大いに傾いてます(汗)

今日はいい天気でボランティア日和。
おとといまでの天気予報では雨だったから、釣りに行こうと思ってましたが、やっぱり春の天気は変わりやすいですね。

朝起きて急遽日程変更。

宮城野区のボランティアセンターに行きましたが、やっぱり人余りの雰囲気あり。

午後からの参加で東松島に行くことにしました。


大きな地図で見る

だいたいこの辺。



野蒜(のびる)というところ。

教室の2階が浸水するほとの津波で、小学校の体育館に非難したお年寄りが亡くなったという地区です。
体育館の両脇の高いところのにあるスタンドまで登れた人と、そこから手を伸ばして引き上げられた人だけ助かったそうです。

3月の冷たい海水が体育館の天井近くまで。
つらすぎます。




天気はいいので、ボランティアの泥だしははかどりました。

延々と泥を袋に詰めて、柵の外へ。
それだけの単純作業。

腕がパンパンです。

何か他に方法はないものかと思いながらやってましたが、ないですかね。

シャベルで6,7回すくって入れるだけで1袋終わり。
それで20gくらいあると思います。
何袋運びだしたかわかりません。


この方法だと土のう袋がいくらあっても足りないですよね。
この家でこれだけ運びだして、まだ途中ですから。
何かいい方法ないかなー・・・。

とりあえず新しい方法が思いつかない限り、そんな感じで行くと思います。

土のう袋がたくさんあるという方(←どんな方だろう)、東松島のボランティアセンターまでお願い致します。



「ウェーダーを被災地に」

東松島ではカッパが足りないということで送ってもらいました。
2週間前でしたかね。
午後からの参加だったので、ウェーダーやカッパの舞台は既に出ていて写真は撮れませんでしたが、ちゃんと届いていたそうです。

それまでのカッパがクォリティ低めだったこともあって、かなり助かっているとのことでした。

仙台は人余りだけど、こちらはまだ果てし無いです。
みんな参加してみよう。





ボラに良く途中にコンビニで見かけたディズニーのバス。
マフラーもテールランプもミッキーでしたよ。

2011/04/23

タックルベリー、セール中




なんていうルアーか知りませんが、プラスチックのクランクベイトでは過去最高にカワイイです。
アライくんはトップですからね。

きっと釣りガールを釣るためのクランクだと思いますが、こんな男に釣られてしまった。
52円。
名前がプリントされてないのでまったく詳細不明なクランクでした。
よくよくみると、カワイイのはハートだけで、ボディ形状はそうでもないかな。


仙台市宮城野区のタックルベリーは、店内も暗めだしどういうわけか看板にも灯りがなくてさみしい感じだったけど、セール中ということで品揃えは良かったですね。



ログ。
色で買いました。



F11。
7グラムのまったく飛ばない神ミノー。
何本あるか分からないけど買っちゃうんですよね。
細身のミノーを、フックを外して「ジャラ」っとした感じでケースに詰め込むと、何か素敵な文房具的な雰囲気に癒されます。

癒しにはラパラとか、スカジットのミノーがいいですよね。
ライザーミノーとか阿修羅を並べてもその効果はあまり期待できません。


3000円買えばくじが引けるということで、友人はあれこれカゴに詰め込んでましたが、僕はルアー三つと、フックとシンカーとスナップ、あとブレード3枚で1600円。
逆に大人の買い物ですな。

2011/04/22

ルアー さくらペンシル


顔はこんな▽





桜の絵を描いたさくらペンシルです。

文房具みたいな名前ですね。

この季節に是非釣りたいけれど、いまだ一匹も釣ってないのでした。

垂直立ち浮きで、ノーズだけちょっと出します。
アクションはレッドペッパーを重たくした感じ。
気分がそんな気分なので久しぶりに今週末使ってみます。

2011/04/20

ニコンD5000とD5100




僕はD5000を使ってます。
かなり気に入ってるけれど、ただ慣れただけじゃないかといわれれば、たぶん反論はないかもしれない。

D5000の特徴は、なんといってもヒンジが下にあるバリアングルビューで、夜に三脚+ローアングルのときはほぼ100%使います。
だって、夜中に腹ばいになってファインダー覗いていたら車にひかれちゃうし、あやしすぎるでしょ。

バリアングルビュー以外は至って普通の真面目なカメラですね。


そんな僕がD5100でうらやましい点。
それはつまりD5000で不満な点です。

①液晶ディスプレイが詳細になった。
D5000は撮った後に確認できるのは構図のみで、ピントがどこに合ってるか確認できないレベルですからね。

横開きか縦開きはどっちでもいいです。


②ライブビューのコントラストAFが早くなった。
D5000は1枚撮るのに3秒くらいフォーカスに時間がかかります。
これは本当です。


それくらいかな。
RAWでしか撮らない僕にとって、1600万画素は苦しいです。
M-RAW、S-RAWがあればいいですけどね。
でもまあ、ぜんぶRAWで撮って、1枚に2時間かけてレタッチするなんて少数派でしょうから、僕の基準は全然世間の基準にならないでしょうけれど。

気になるカメラがあるとしたら・・・ペンタックスのK-rかな。
1200万画素だから。
レンズキットで46000円で、6コマ/秒ってけっこういいでしょ。

2011/04/19

写真 桜に誓う

oga111
oga111 posted by (C)シェリルミノー
Nikon D5000
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

6月にボーナスを貰って辞めるのは決定しているのです。
「辞めて独立して社長になります」と言ってきました。

あとは7月中に設立、そしてがむしゃらに(というかもうけっこうがむしゃらやってますけど)形作っていって、8月中に実働といくのが理想ですね。

まだ詳細は書けませんが、6月に入ったら企業日記みたいなものも書いていこうと思ってます。

もともと東京で始める案もありました。
でも仙台で1号店出します。
この時期仙台で起業するのは正直リスク高いと思いますが、意地みたいなものですね。


きれいな桜を汚しかねないけど、小汚い男でもフレームに入れば、ただ桜を撮るよりドラマがありますよね。

広角レンズ欲しいなーとあらためて思ったけど、募金しちゃったからな・・・。
もう少し気持ちに余裕が出来たら広角レンズ買います。
たぶんシグマの10-20mmのF3.5ってやつ。

写真 上を向いて

oga110
oga110 posted by (C)シェリルミノー
Nikon D5000
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

桜は、僕のイメージではピンクだから、ホントは白くてもピンクにします。

仙台の桜、満開です。
でもあえて落ちている桜を撮りました。

桜って全部下を向いて落ちるんですね。
いちいち拾って上を向かせて撮りましたよ。


上の桜を撮らなかったのは、撮れなかったからです。
仙台、まだ震災の影響で暗いんですもん。
去年と全然空の色が違う。
地元秋田の空と同じ色。
まったくシャッタースピードが稼げないのに、風も強いし。


ちなみに去年の桜はこちら。

oga021
oga021 posted by (C)シェリルミノー

oga020
oga020 posted by (C)シェリルミノー

あれから1年か。

2011/04/18

管釣り、フライしばり。

今日の管釣りはフライタックルと・・・

ベイトタックルのみで参戦。

とくにフライの練習と、エッグフライの沈下速度でバイト量が変わるのか、検証ですね。


そんなフライしばりで感じることは、やっぱりこの釣りは効率が悪い・・・

基本的にステイ、フォール、表層付近の横の動きしかできない。

とくにボトムバンプができないのが辛い。

マスも動いているものに反応してくることが多いので、ボトムでも動かして、ステイして、をやりたい。

もっと上手くなったらまくれると思いますが、今の僕の技術ではルアーの半分も釣れないです。


今日もコイツに魚を一匹持って行かれました。

写真を撮ろうと思ってネットに魚を入れていたら、横から爪を引っ掛けて持っていくのでした。
あの爪ってすごいですね。
一発で引っ掛けて持って行くんですよ。
もはやギャフです。


ふてぶてしいツラですね。
カッコイイぞ。


そのあと以前から目をつけていた白石川の堰の下を攻めましたが、バスは釣れませんでした。
靴を濡らしながら頑張ったのに。
流れの強いところはまだ恐ろしく冷たかったですね。

2011/04/17

写真 桜5分咲き、仙台。原発はまだ他人ごと。

oga109
oga109 posted by (C)シェリルミノー

仙台はここ2,3日暖かくて、加速度的に桜が開花しています。
近所の公園に2本桜があるので、1ヶ月ぶりの風呂上りに撮ってきました。
5部咲きってところですね。


風呂にはいる前は珍しく学生の討論を見ていました。
ハーバードのなんとかという教授が学生にいろいろ考えさせながら、司会もやっちゃうという、NHKのあれです。

30代の僕にとっては、小学生の意見のような斬新さもなく、先人に比べて実践の知識や経験が足りなくて全ての意見が予想の範疇という面白くもなんともない番組なのですが、なんとジャパネットたかたの社長が出ていたので観ちゃいました。
高田社長は5億円もの支援をするほどの人なので、やっぱり複合的な観点からうまく自分の意見をまとめていて、しみじみと心に触れましたね。

そんな中、やっぱり「原発も飛行機も危険だけど役に立つから」という意見はありますよね。
規模が違いすぎると同列での比較対象に成り得ないというのが、今回の事故で日本人が学んだことであります。
ボストンの学生さんは使用済燃料の廃棄の問題などの知識もないようでしたね。

傾向として日本から遠い地域、つまりボストンではそんな飛行機意見が多くて、上海では少ない。
もちろん日本ではもっと少ない。
つまり距離。
ボストンでは対岸の火事。
そりゃそうですね。
チェルノブイリの事故を、自分のこととして感じられた日本人がどれだけいたか、ということでしょうね。
少なくとも僕にとっては対岸の火事でした。

ハーバードの教授も気づいてはいるでしょうけれど、原発の是非は議論をするほどの内容じゃないですよね。
実は単純に事故後のことも含めた全てのコストで比較するだけでも答えは出てしまいます。

まあ、スリーマイル島の事故から20年に1度のペースで原発は事故を起こしているのだから、人がやることは事故が起こるものだということですね。

2011/04/16

エッグフライ、出来ました。


100均で買ってきた材料で、エッグフライ出来ました。

かなり密度が濃いエッグで、栄養価高そうです。

エッグフライのタイイングを調べてみると、もっとスカスカの方が釣れるらしいんで、その真逆ですね。

見た目もスカスカのほうがイクラの透明感を表現していて、いかにも釣れそうな気がしますよね。

ただ、明日行くグリーンパーク不忘はけっこうマッディなんですよね。

僕は、けっこう比重が釣果に重要だと思ってます。
スカスカのほうが本物のイクラのフォールスピードに近いんじゃないかと。

というわけで、オモリを巻いて、いろんなフォールスピードのエッグフライを作って、明日はその中からアタリを探してみます。



ケースの1段目はフライ。
気持ち悪いですね。
エッグフライしかない(笑)
フローティングからファストシンクまで比重いろいろです。



2段目は適当なスプーン。
ちっこい蛍光オレンジの1個だけで、使用率7割超えてます。



気分転換のプラグの段。
友人は大きいプラグを使えば大きいのが釣れると言ってますが、大きいプラグは大きい魚しかフッキングしない、ということだと思って聞いてます(笑)

朝の6時から11時まで管釣りをやって、帰る途中で阿武隈川に寄って写真とスモールを楽しんできます。

2011/04/14

エッグフライを作るのだ

バスをトップで釣ると、「バコン!!」って音がして、そりゃもう心臓ドキドキで、とくに夜釣りで足元だと死ぬかと思いますね。
その点、マスは「ちゅ」って食うだけだから、個人的にはトップに特別なコダワリはないです。
むしろ、ボトムのアタリを拾うほうが好みです。

動かし続けるスプーンは日によって当たりカラーが変わるけど、ボトムの、とくにステイのスプーンはいつでもピンクが一番強い気がします。

友人がキープしたマスの腹を開くとイクラが入っていたそうです。
管釣りのマスも隣のマスのイクラを食ってるんだと始めて知りました。
世代を超えた共食いですね。

エッグフライの正しい作り方は、まあどこかにあるんでしょうけれど、僕はコレで作ることにします。



210円で死ぬほど作れますね。

大きいのと小さいの。
どっちもシンキングにして、ちょうどイクラが沈むくらいの比重にしたいですね。