2010/11/10

お気に入りの写真紹介 D7000とK-5とα55

写真が上手になるために、上手な写真を見る。
今日もフリッカーから。




こういう遊びが好きです。
なのでGIMPを勉強中。
いつか面白い画を見せられたらと思います。


ネットを見てると、新製品ラッシュもそろそろ終わりなんですかね。
僕はNikonのD5000とCanonのS90を使っていて満足しているので買い替えはありませんが、新製品を見てるのは楽しいです。
惹かれたのは、画質のD7000とK-5、それから連写のα55。
全部同じSONY製のセンサーのようです。


この3機種なら、α55の連写と電子ビューファインダーは惹かれますね。
自分のような初心者なら、ぜったい電子ビューファインダーのほうが失敗が少ないと思うんですよね。
画質の比較サイトとか見てても、画質に関して僕の目はサッパリです。
比較すれば、確かにそうだと思うけれど、比較しなければわからないものなら必要ないかな、と。
写真ってカメラ別に比較するように鑑賞するものじゃないし、大抵ファーストインプレッションがもっとも重要になるので、一目見たときにハッとするだけの画質であれば、もうそれ以上は結構です。
まあ僕の目が肥えてないというか、節穴というか、そういうことかもしれませんが。

自分にとって重要なのは、使い勝手ですね。
撮りたい時にサッと失敗なく撮れて、編集しやすい。
編集ありきなのでRAWで撮ってますが、編集するがゆえにRAWも軽くして欲しい。
そうなると、D40の600万画素っていまさらだけどイイなー、と。
ここにサンプルがあるのですが、十分でしょ?

理想はNEXが近いけれど、もっとボタンがいっぱい付いて設定が早く、明るくて連射ができて1000万画素くらいのミラーレス機ですね。

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