2012/05/28

フォトプリントサービス、どんどんプリントを使ってみた

人から頼まれるか、人に見せつけるときくらいしかプリントアウトしませんが、今回は前者。

安いのでいいやということで、価格コムのフォトプリントサービス比較ページで比較しました 。

25枚をはがきサイズで、という注文だったのでその通りに比較したら、どんどんプリントが345円で最安ですね。

 今どき珍しい質素なHP(笑)
クリーニング屋のHPに飛ばされたかと思いましたよ。
写真ってセンスが重要なジャンルだよね、と思いましたが、プリントアウトに限ればやることをきちんとやることが重要なので、一抹の不安をおぼえながらもはがきサイズで25枚注文。

送料を加えて345円、1枚12円弱。
安いですよね。

と思っていたのですが、その後、価格コムで枚数を50枚にして比較したら、なんとデジフォト便で50枚だと300円になるじゃないですか!!!

25枚より50枚のほうが安いという料金体系。
何が起こっているのか僕の頭では理解できません。

 さて、注文から2日後に、コレまた質素な包装で届きました。
ゴミになることを考えるとこれくらいが嬉しいですね。


画質はちょっとコントラスト強め、派手めかな~という印象だけど、お前がそういうレタッチをしているからじゃないかと指摘されればその通りかもしれない。

この値段でこの画質なら文句無いです。
少なくとも我が家の1万円程度のプリンタに比べれば遥かにキレイですね。

バックライトのあるディスプレイと紙では違うのは当たり前ですから、自分のディスプレイでの見え方と、プリントサービスでの見え方の違いを考慮して、きちんと調整してから送れば問題ないでしょう。
だから1回目のプリントは、その違いを知るための勉強代だと思ってます。

あと、写真の劣化についてですが、デジタルデータがあるので別にそんなに長持ちしなくてもいいかなと思ってます。
紙の写真の管理に気を使うよりも、デジタルデータの管理に気を使ったほうが合理的ですね。


今はどうなのかわかりませんが、10年ちょっと前に豪州に住んでいた時は、はがきサイズが現像の標準サイズでした。
向こうのバケーションは期間が長いので、旅先の写真屋で現像して、切手を貼って送る、という素敵な習慣が成り立つのです。

FacebookもTwitterもない時代の他愛のない話です。

2012/05/27

スパイラルガイド、取り付け完了

 だいたい3.5gジグ~35gノイジーくらいまで使っているオリジナルロッド5フィート11インチ。

 ガイドの数は普通のニューガイドコンセプトで8個だけど、もう1個増やしたいなーと思っていました。
目的はブランクスのバッド側のパワーをもっと使うために、リール側手元のガイドを、リールにグッと近づけたいな、と。

もともとシマノのガイドはそういうセッティングが多いんですけど、それをさらに極端にする計画。

そしてもちろんガイドの間隔もちょっと密にします。

それらのガイドはスパイラルガイドのセッティングにします。

なぜスパイラルかというと、ロッドを立てた状態でファイとした時にラインがブランクスに当たってしまうんですね。

まあ、当たったところで特に困りもしませんがね。

 
 できあがり。

トップガイドを1番とすると、1~6までが下向き。
7番が若干斜めの下向き。
8番が真横。
9番が真上、という状態にしてみました。

 スパイラルガイドのロッドは一般的に向かって左側にスパイラルするみたいなのですが、僕のはなんとなく右側にスパイラルさせてみました。

左巻きリールの人はこっちかな~、みたいなテキトーです。

9番ガイドは完全真上にすると、スプールのラインが右側に偏りそうなので、若干左傾きで固定。

リールから9番ガイドまでの距離は約35cm。

あと、ちょっと悩んだのが、1~6の下向きガイドですが、ベイトロッドにおける下向きってどっちですか?ってこと。
スピニングロッドはリールが下向きだから、その重量で純粋な下向きが決まるけど、ベイトロッドはいろんな角度で持ちますよね。

 結局フッキングする時が一番ブランクスが曲がりそうだということで、自分がフッキングするときに下向きになる方向に、1~6ガイドの取り付け位置にしました。


曲げたところ。
直線状態でもラインはブランクスに当たらないし、曲げてももちろん当たらない。
横向きの8番ガイドが一番負担があるのかな、と心配したけどけど、そうでもないかんじ。

 
 
2~6はシングルフット。
ガイドが密だから1個1個の負担が小さくなっているし、下向きについてるからスピニングロッドと思えばシングルフットでも十分かな、と。

曲げた感じなのですが、普通のセッティングよりも素直に曲がっている気がします。
グリンッ!っていう感じがない。当然だけど。

逆に言えば、スパイラルセッティングのデメリットってないような気がする・・・

今注文しているマイクロガイドが届いたら、ゴーテンシャウラにスパイラルガイドで取り付け予定です。






ネギの収穫

 スーパーで買ってきて、根っこを残して植えたネギ。
1度収穫したあと、また芽が出て順調に成長。


 実はかなり興味がなくなってきたので放置プレイをしていたら、 今度は収穫する前から親知らずのごとく新しい芽が・・・。
 急いで収穫しました。

 収穫したネギはたまごスープの薬味に。
僕は卵の黄身はトロリ状態が好きで、白身は完全に固まった状態が好きなので、そんな風に仕上げてます。
どうやってやるかというと、白身と黄身を分けて時間差をつけて火を通せばいいんですね。

目玉焼きも、先に白身を焼いて、9割火が通ったところで黄身をその上に落とします。

この固まる直前のトロッとした黄身が美味いんですよね~。
ネギの味は・・・しまった。
味わうのを忘れました。
薬味ってそんなもんですよねw

2012/05/24

お気に入りの写真紹介



写真がうまくなりたいなら、うまい写真をたくさん見るのがいいんじゃないですかという趣旨。
ひさしぶりですね。
たくさん見るのがいいと言いながら、久しぶりというのはあれですけど、きょうもFlickerから1枚。

この蝶は本物ですかね。
まあ本物でもレタッチでもどちらでもいいですが、 フォトジェニックな女性とヒラヒラ飛んでる蝶が組み合わさったら、空が白く飛んでようが、そんなことはどうでもよく見入っちゃうんですよね。

また写真がんばろっと。

2012/05/20

バドのブランク、誕生日プレゼント頂きました

 Mr.Toolmanさんからプレゼント頂きました。
僕は5月生まれなので勝手に誕生日プレゼントだと思い込んで喜んでます。

1つ目はペンシルバップ。
去年の夏にタックルベリーで52円で買って、ワラサ釣りでいい唾吐いてたんですよね~。
GTポッパーをそのまま小型化したようなイメージ。
小型化すると不安定になるのですが、これはブシュー、ブシュー、って感じで、水面から飛び出さずに安定して唾をはいてくれます。

 普通は立て浮きで静かにチョンチョンして使うバス用ポッパーらしいのですが。

鹿児島にいた時にこういうポッパーがあればもっとメッキ(30cmクラス)が釣れていたと思います。
当時はポップクイーンをメインに使ってましたが、小型のやつは無駄に首を振ってしまうんですよね。

おくちです。
K-Oみたいに深くもなく、SKポップみたいにスリットが入ってるわけでもなく、なんのへんてつもない普通のカップに見えるんですけどね。
もうブシューって気持ちよく吹き出すんですよ。
 ルアーって奥深いな~。

 僕の黄色い方はコーティングにヒビが入っていて使うのが怖い状態。
 いや~、助かります。

 それからバドのブランクを作ってもらいました。
ありがとうございま~す!!
ショットガンの薬きょうじゃないですよ。

 
ちゃんとスリットが入ってるんですよ。
バルサじゃこんな事出来ません。

ひと月ほど前にバルサでバドを作ったら、振幅が早すぎて、ブレードがついてこない失敗作になりました。
ボディが高速ブルブル、ブレードはゆったりひらひらして、干渉のリズムが合わないわけです。
ボディ素材は適所適材ですね。

これに色を塗って仕上げていく予定ですが、最近子供が生まれて手がかかってデザインがが湧いてこないという状態。
 図書館でデザイン系の本を半日くらいゆっくり見てれば出てくる気がするので、まあ来週あたりからとりかかりますかね

ネギ収穫

 ブログを書こうにも、釣りにも行けないしルアーも作ってないんでネタがないんですよね。
とりあえず5月7日に小さなネギを収穫したときのこと。
 写真を撮ったあと、そのカメラが行方不明になったので今頃の記事に。

15cmくらいの細いネギなので、焼き鳥のねぎ間にすることは出来ませんので

たけのこご飯の薬味としていただきました。
小さな鉢で育てたので、栄養が足りずに味気ない感じになると思ったのですが、割りと普通な感じ。
普通すぎて面白くないわけです。

で、5月7日にカットしたので、今現在はまたしっかり育ってきています。
そろそろ収穫ですよ。

2012/05/13

ナマズ釣れず・・・

 前回なまず天国だったポイントへ。
40m以上飛ばす必要があるので、そういうルアーを用意しました。
これは左のアイにラインを結びます。

 コレも。
めちゃくちゃ飛びますよ。

 ラパラCDナマズスペシャル。
リップをカットして、シングルフックにして、テールにラインを結びます。

 自作のシンペン。
実験機なので色はテキトーに。

 自作シンペンその2.
こっちのほうがいい動きです。
ローリングベイトよりも飛びます。

で、もちろんトップも。

結果から言うと全然釣れませんでした(涙)

これだけルアーを用意したのに・・・

日の出から8時くらいまでアレだけ釣れたから、深夜ならもっと釣れると思ったんですけどね。
吐く息が白いくらい寒かったのでしょうがないかもしれませんが、前回から見れば底の地形も全然変わってましたし、爆弾低気圧の大雨で状況が大きく変わったんでしょう。
もしくわ深夜よりも素直に朝まずめがいいのかもしれません。
落ち着いたらまた行ってきますね。



2012/05/07

S90のインターバル撮影 ロシアンファームで


 自分用の備忘録記事です。
S90のCHDKが起動しなくなっていたので、再インストール、再設定しました。
いつかまたこんなトラブルがあると思うので、メモを残します。


手順
1.S90用のCHDKをダウンロード
http://mighty-hoernsche.de/
 僕の機種は一番古いver1.01C
①解凍せずにzipのまま保存する

 ※実はバージョンを調べる方法を忘れちゃったのだ。
手当たり次第にやってればいずれ合うんじゃないかと思ってる。


2.SDカードをブータブルにしてCHDKをインストールする
http://chdk.wikia.com/wiki/Cardtricks
Cardtricksというソフトをダウンロード。
ダブルクリックで自動解凍らしい。
起動したら
①SelectedDrive:SDカードの絵をクリック(自動でSDカードの情報が読み込まれる)
②Format as FAT(10分くらいかかったかな~記憶曖昧)
③Make Bootable(1分くらいだったかな)
④右上のCHDK→Card で、CHDKのzipファイルを指定。
 ちなみに僕のは4GBのカードでできた。


 3.スクリプトを用意

--[[
@title Minimalistic Intervalometer
@param a Shooting interval, min
@default a 0
@param b ...sec
@default b 10
--]]

Interval = a*60000 + b*1000

function TakePicture()
 press("shoot_half")
        repeat sleep(50) until get_shooting() == true
 press("shoot_full")
 release("shoot_full")
 repeat sleep(50) until get_shooting() == false
        release "shoot_half"
end

repeat
 StartTick = get_tick_count()
 TakePicture()
 sleep(Interval - (get_tick_count() - StartTick))
until false


スクリプトというのを用意して、カードに入れるといろんなことができるらしい。
上はインターバル撮影用のスクリプト
①英語部分をコピー
②メモ帳を開いてペースト
③○○○.luaというファイル名で保存(○○○は任意、もちろんアルファベットで)
④SDカード→CHDKフォルダ→SCRIPTフォルダにできたファイルを置く

これでカードでやることは終わり 



4.カメラ側の設定
①SDカードを書き込みロックしてからカメラに入れる
②電源オン、(S)ボタンを押して、MENUボタンを押す
 
③Script Parametersを選択
 ④Load Scriptで、さっき作った○○○.luaを選択
 ⑤インターバルの時間を設定して終わり
お疲れ様でした
あとはシャッターを押すとインターバル撮影が始まり、もう一度シャッターを押すと撮影終了
S90のもとの設定で、撮影後の確認画面を出さないようにしたほうがいいですね。
あと、ノイズリダクションなどの処理もせずに保存できたほうがスムーズなのですが、その辺の設定の仕方は調査中・・・

2012/05/06

シンキングペンシルを自作

 ナマズを30匹釣った時のヒットルアーはワンダーだったので・・・

シンペンくらい買うまでもないと判断したので作りました。(←フツーは作るまでもないと判断する)

左の横アイがラインアイです。
おしりのほうが大きく、ウエイトも多く入ってます。
とにかく飛ばさないと行けないポイントだったからです。

ナマズ釣りルアーのフックなのですが、ジギングのアシストフックをバーブレスにしたものが一番いいような気がします。
ケブラーが付いているやつ。

明日はそれを作って紹介したいと思います。

サイズ比較のルアーはCD9。

ネギ坊主日記

ネギです。
スーパーで買ってきて、根っこを残して植えたもの。

ここまで大きくなりました。

しかし面白く無いですね。
豆苗のときは枝分かれしたり葉がでたりして面白かったのですが、ネギはただただ上に伸びるだけ。

ここがカットした部位。
内側から伸びてくるんですね。

開いてるところでまた何か植えますね。

2012/05/03

ナマズをしこたま釣った

今日は長いですよwww

最近たびたび書いてますが、今年は仙台でナマズがいっぱい釣れることを目標にしているんですね。

 前回のスモール釣行でナマズがいそうな水路を見つけていたので、今回はスモールには目もくれずにナマズだけ狙います。

ここは仙台ではありません、ちなみに。

ほんとは夜中からやりたかったのですが、暗いと怖いので朝4時スタートです。
水門→プール→流れ出してストリームという感じのポイント。
プールとストリームの岸際をダウンストリームでゆっくり引いて、出ました、小なまず。


スカイルアーズのダブルスイッシャー。
バルサ製でチリチリ音が可愛くて、細身でノリがいいのです。

が、このあと岸際を流しても反応は薄い。

そのあとスピナベとかクランクとかワームとかいろいろ試したけれど、相変わらず反応は薄くて、だんだん明るくなってきちゃって、もうダメかも。

岸際を諦めて、プールになっているところをワンダーで遠投すると、ガツンと来ました。
手前の流れのあるところよりも、堆積物でシャローになっている奥のほうが良かったみたい。


奥を狙いだしてからアタリが猛烈に増えました。
が、ほんとにこいつらノリませんね。

スピナベ、バイブレーション、ヘビージグヘッド・・・ノリません。
手持ちの細身のミノーはまあまあ乗るのですが、一番いい所までは届きません。
クランクは全くダメ。

ベイトはノリのいいグラスロッドですが、実感できるほどではない。

結局ワンダーが一番アタリがおおく、ノリもいいみたい。

グラスのベイトロッドでは距離が不十分なので、Mクラスのベイトロッドを改造して作った硬いスピニング(後ほど紹介します)に、PE1号、ワンダー9cmという組み合わせでフルキャストします。

地形がわかってそこスレスレを引けるようになると、バイトが増え、フッキングのコツも掴んでくると、3キャストで1尾くらいで釣れるようになりました。

で、突然クライマックスがやってきます。

遠くでバイトがあって、PEを活かしてシャープにフッキングすると、急に青物みたいに走り出します。ちょっとびっくりしたのですが、このスピード感はスモールの引き!

居ても不思議ではないポイントなのです。

そして遠くでジャンプ!

ドラグが一気に出ます。
スモールの40upは釣ったことがあるのですが、それよりも明らかにデカイ!

ちょっとドラグを締めて強引に寄せようとしたのですが、50mくらい遠くでかけたので、弧を描くように横方向へはけっこう自由に泳がれちゃいます。
そのまま水門の中へ・・・

僕からは影になっていて、コンクリの壁でラインが折れるような位置関係に。
急いでベールを起こしてフリーにしました。

そのままどうしようか考えていると、こいつはアホなのかすぐに水門から出てきて、さらに僕のところに近づいてきます。

そこで一気に勝負をつけようとラインを張ると、またラインが擦れる音が。
透明度10cmのマッディで見えなかったのですが、何か障害物が沈んでいたみたい。
ベールを起こす間もなく、一気に走られてラインブレイク。

推定45のスモールと、ヒットルアーを失ってしばし呆然とします。

さて、呆然が終わって、どうしましょうか。

ワンダーがない。

ミノーのテールにガン玉をつけたて距離を稼いだり、ジグヘッドに孫バリをつけたりしましたが、やはり全然だめ。

とにかく距離が欲しいところだったので、ローリングベイトを投げると、なんとか釣れました。



70鯉も。
いわきでもそうでしたが、意外としっかり食うんですよね。
こいつも水門に入って、取り込むまで10分くらいかかりました。
腕パンパンですよ。

ローリングベイトは、距離は十分ですがゆっくり引けないのでアタリは少ない。
どうしたものか。

この釣りでよかったワンダーの特徴をまとめると

①深いところをゆっくりトレースできる
②その際、尻下がりの姿勢で泳ぐ
③よく飛ぶ

ツイッターで情報を貰ったのですが、ストレート系のワームを底を切って使ったら良かったというのも、この特徴と似てますよね。
 
それで僕がひねり出したのはコレ。

ローリングベイトを逆さに結んで、ダブルフックをラインでベリーアイに結ぶ。
ほんとはシングルがよさそうですが、これしか持ってきてなかったので。
最終的にはもう少しラインは短くなりました。

これは、メタルジグをゆっくり引いた時のように、立ち姿勢気味で揺れるようなアクションをします。
また、浮き上がり易いためにゆっくり引いてもボトムに潜り込みません。
そしてさらによく飛びます。

トレブルフックを普通につけるとアクションが安定しないのですが、こうしてラインで結ぶと比較的大きくゆっくりと揺れます。
また、フッキング率も格段に上がりました。

バイトの数もワンダーと変わらないくらいで、 これはこれでひとつのルアーのジャンルとして詰めていっても面白い気がします。


このあと暫くすると別の釣り人が来ました。
けっこう人が来るポイントみたいですね。
この人がシーバスロッドでヘビースプーンあたりを大遠投したらどうしようかと思いましたが、 普通にベイトタックルでラバージグを投げていたのでホッとしましたよw
しばらくこのポイントは楽しめそうです。



2012/05/02

豆もやし日記終了

 終わりは突然やってきた。
一昨日、ふと豆もやしに目をやると・・・しなびてる。
テロメアの限界かな。


随分楽しませてもらいました。
 
また根本からカットして、そこから芽が出るかやってみましたが、どんどん腐るだけでもう出て来ません。
やはりテロメアの限界っぽい。
まあどんなに頑張っても多年草とは思えないので、こんなところでしょう。
それにしても全長5cm程度のものと、30cmまで伸びたやつと、個性が面白かったな~。


いっぽう、万能ねぎはしっかり伸びてきた。
ネットでネギの栽培を検索すると、鉢植えだと栄養がないためか味気ないネギになってしまうらしいです。
味対策として、100均で肥料を買って来ました。
多肉植物用だけど大丈夫かな。

これからはねぎ日記でいきますね。