2011/12/16

仙台ご当地クランク





1ヶ月近くブログをお休みしてました。
ようやく前回から仙台ご当地クランクに進展があったので記事書いてます。

三日月と片目の眼帯で伊達政宗という安易なテーマ。

恐れていた通り、海賊の下っ端みたいな佇まいになってしまいました。

ここからコーティングを施して、細めのミディアムダイバーのリップを付けます。

中身の方ですが、今までは鮎玉1号を1個入れていましたが、今回は0.8号。
さらに浮力を高めてみました。

八郎潟でリップラップに挟まるリスクを減らすためです。

普通のカラーリングのクランクは「道具」という存在ですが、こういうカラーリングにすると愛着が上がって根がかった時の精神的ダメージが大きいんですよね。

コーティングをするのはいつになることやら。